医療法人社団 歯生会 真坂歯科医院

真坂歯科医院
プレスリリース
真坂歯科医院の発表文献を紹介します。
支台歯侵襲を抑えた進化した接着ブリッヂ 歯医者さんと患者さんの思いをつなぐ本

2004年12月

当院が1980年から行ってきた、健康な歯を極力けずらない接着ブリッジの20年にわたる成果を発表した本。

2004年6月

患者様の疑問について答えた本。真坂は歯科治療にはなぜ自費の治療が多いかについて解説している。

接着臨床の新たなる展開 Adhesion

2000年8月

歯科治療に接着が不可欠と評価されるようになった時期、真坂が接着歯科臨床のオーソリティーに依頼し、接着歯科治療の集大成を行った本。

2000年

2000年にフランス(パリ)で行われたヨーロッパの接着に関するシンポジュウムの演者が分担執筆してまとめた本。真坂が発表した破折歯の接着保存が収録された。

朝日新聞 接着の臨床

1998年

接着治療が朝日新聞に取り上げられた記事。接着治療が歯の保存に有効であること、縦に割れた歯も接着で残せること等で真坂歯科医院の接着歯科治療が大きく評価された。

1996年

接着治療を日本の歯科医療界に広めるためにまとめた本。当医院における臨床術式を紹介している。

Dental/Pulp Complex
歯医者さんの歯のことならなんでも相談

1996年

歯髄(歯の神経)を研究する世界の研究者が集まる学会でのシンポジュウムの成果をまとめた本。その中で真坂が接着による歯髄の保護について報告した。

 

1994年

歯の治療で悩んでいらっしゃる患者様向けに、治療からエステまでの情報を提供した本。

日本経済新聞 接着歯科の最前線

1993年

真坂歯科医院がシステム化したオーディオビジュアルシステムが日経の一面に取り上げられた記事。
説明画像で得られる理解、環境音楽・映像・ボディソニックによる治療の怖さ・痛さの軽減等に、このオーディオビジュアルシステムが有効であると評価された。

1991年8月

接着治療が歯科医療界で注目を集めるようになった時期に、接着治療の現状を各分野のオーソリティーに依頼して真坂が一冊の本にまとめたもの。

日本経済新聞

88) 歯科用コーンビームCTの臨床応用ーファインキューブを使用して・・・、歯科評論、2008(岡田、眞坂)
87)接着研究会が提案する新しい支台築造システム-iTFCシステムの誕生とその臨床(2)iTFCシステムの臨床、歯科評論、2008(真坂)
86)接着研究会が提案する新しい支台築造システム-iTFCシステムの誕生とその臨床(1)iTFCシステムの完成まで、歯科評論、2008(真坂)
85)CAD/CAMシステムを用いたオールセラミックス審美修復(下)、歯科評論、2007(難波、真坂)
84)CAD/CAMシステムを用いたオールセラミックス審美修復(上)、歯科評論、2007(難波、真坂)
83)接着を応用した生体にやさしい修復、接着ブリッジ、ラミネートベニア、クインテッセンスYear Book 、2005
82)髄床底穿孔歯の保存、ザ・クイントエッセンス、23(12)、2004(真坂、難波)
81)接着保存法を行った破折歯の長期経過症例、ザ・クインテッセンス、23(10)、2004
80)意図的再植、難治性の根尖病巣歯・根管穿孔歯・垂直破折歯への対応、歯科評論、744、2004
79)支台歯侵襲を抑えた進化した接着ブリッジ、クインッテンセンス出版、2004(真坂、近藤)
78)意図的再植ー難治性の根尖病巣歯・根管穿孔歯・垂直破折歯への対応ー、歯科評論、744、2004
77)臨床にデジタル画像を活用しよう-12:院内LAN構築とトラブル対策編、歯科評論、2003(真坂、難波)
76)一般臨床におけるこれからのインプラントを考える、歯科評論、2003(真坂、岡田)
75)破折歯根の保存方法、デンタルダイヤモンド、27(9)、2002(入江、真坂)
74)歯根破折の診断とその治療、歯科医療、15(3)、2001(入江、真坂)
73)接着ブリッジの臨床、臨時増刊「接着臨床の新たなる展開」、歯科評論、2000、(高橋、真坂)
72)垂直破折歯の接着修復治療、臨時増刊「接着臨床の新たなる展開」、歯科評論、2000、(入江、真坂)
71)接着臨床の新たなる展開−序章−、臨時増刊「接着臨床の新たなる展開」、歯科評論、2000
70)歯冠修復法の予知性、日本日本接着歯学会誌会誌、巻頭言、1999
69)Bonding : The Ultimate Restoration for Tooth Fracture? .AdhesionThe Silent Revolution in Dentistry. Quintessence. 2000.
68)垂直破折歯接着保存法の審美的治療への応用、デンタルダイヤモンド、24(15),1999(入江、真坂)
67)再植・移植による対応(接着を含めて)、デンタルダイヤモンド1999年春期増刊号、24(8)、1999、(真坂、入江)
66)破折歯への対応(その1)、垂直破折歯に対する接着保存法、日本歯科医師会雑誌、50(11)、1998(真坂、小幡)
65)接着性レジンを用いた垂直破折歯の保存法、デンタルダイヤモンド、23(6),1998(真坂、入江)
64)垂直破折歯の保存法、クインテッセンスYear Book 、1998(真坂、小幡)
63)特集続・変わりつつある支台築造トラブルを起こさないシステム構築に向けて、歯科評論669、1998(諸星、坪田、真鍋、真坂、入江、小田、長谷川)
62)特集変わりつつある支台築造トラブルを起こさないシステム構築に向けて、歯科評論667、1998(真坂、福島、坪田、真鍋、高橋、小田、長谷川、西村、飯島)
61)スーパーボンドC&Bを用いた露髄症例の修復、歯界展望別冊、1997
60)接着が変えた歯髄保存ーそのあるべき姿ー、特集座談会、歯科評論、655、1997(真坂、飯島、井上、諸星)
59)キャスト・アンレーによる接着歯冠修復法、デンタルダイヤモンド、11(10)、1996
58)垂直破折歯の保存法1、2、3、4、5、歯科評論、646-650、1996(真坂、石原、小幡)
57)接着の臨床−治癒を補う歯科治療−、医歯薬出版、1996年(真坂、安田編)
56)4-META/MMA-TBBレジン接着材を用いる漏斗状歯根、根管穿孔歯、破折歯の新治療法、先進歯科技術と新臨床、1995
55)4-META/MMA-TBBレジン接着材を用いる歯髄保護法、先進歯科技術と新臨床、1995
54)Safty of using 4-META-TBB Resin as an Adhesive Material for Dental Pulp and its Clinical Application, Dentin/Pulp Complex, 1995
53)垂直破折歯の接着修復保存、接着修復保存症例の長期臨床経過、日本接着歯学会誌、13(3)、1995
52)スーパーボンドC&B系セメントの臨床特性、日本接着歯学会誌、13(2)、1995
51)スーパ−ボンドC&B、別冊「実力アップ接着・合着」、補綴臨床、1995
50)リン酸亜鉛セメントを接着性レジンセメントに置き換えなければならない理由、日本接着歯学会誌、13(1)、1995
49)特集:スーパーボンドC&Bをクラウンブリッジ装着に使用することの是非、日本接着歯学会誌、11(3)、1993、(高橋、真坂、石原、安田、竹山、早川)
48)4-META/MMA-TBBレジンと歯髄反応について、日本歯内療法協会誌、14(1)、1993(井上、下野、市村、真坂、宮越)
47)術後経過からみたポーセレン・ラミネートベニアの信頼性、補綴臨床、26(3)、1993
46)生活歯を保存するための新しい臨床、日本の歯科医療を考える、増原英一対話集、クインテッセンス、1993
45)4META/MMA-TBBレジン接着材の歯髄保存療法における有効性とその臨床応用.国際歯科学士会日本部会雑誌、24(1):67〜80、1993
44)歯髄保存に有効な4-META/MMA-TBB系接着性レジン、その2、細胞反応に関する実験的検索、日本接着歯学会誌、10(3)、1992(諸星、井上、下野、市村、真坂)
43)歯髄保存に有効な4-META/MMA-TBB系接着性レジン、その1有効性は臨床経過から段階的に見いだされた、日本接着歯学会誌、10(1)、1992
42)生活歯形成面の仮封について、日本接着歯学会誌、10(3)、1992
41)接着性レジンの最近の進歩による新しい生活歯治療法の近況、デンタルマガジン、73、1991、(増原、真坂、柏田)
40)除去冠をテンポラリークラウンとして使用するための接着性レジンの応用、別冊、接着歯学の最前線、補綴臨床、1991、(土田、真坂)
39)パーフォレーションの処置への応用、接着アマルガムを用いた方法、別冊接着歯学の最前線、補綴臨床、1991、(中本、烏山、真坂)
38)歯髄保存を可能にした接着性レジンの新たな臨床応用、別冊、接着歯学の最前線、補綴臨床、1991、(下野、井上、真坂、諸星、市村)
37)接着アマルガム支台築造への応用、別冊、接着歯学の最前線、補綴臨床、1991(真坂、石原)
36)接着歯学はどこまで進歩したのか(座談会、真坂、加藤、熱田、柏田)、別冊「接着歯学の最前線」、補綴臨床、1991
35)支台歯の扱い方、7.生活象牙質切削面の保護、歯科評論、592、1991
34)支台歯の扱い方、6.破折歯の保存その2、歯科評論、591、1991
33)支台歯の扱い方、5.破折歯の保存その1、歯科評論、590、1991
32)支台歯の扱い方、4.穿孔歯の処置、歯科評論、589、1991(真坂、烏山)
31)支台歯の扱い方、3.崩壊の大きい無髄歯、歯科評論、588、1991
30)支台歯の扱い方、2.う蝕による露髄歯、歯科評論、587、1991、
29)スーパーボンドの歯髄安全性、歯科評論、586、1991(真坂、下野)
28)支台歯の扱い方、1.深在性う蝕歯、歯科評論、585、1991、
27)金属床義歯と接着.日本接着歯学会誌、8(1):11〜16、1990
26)接着アマルガム法象牙質とアマルガムの接着強度に関する研究、日本接着歯学会誌、8(2)、1990
25)象牙質切削面保護皮膜に関する研究、日本接着歯学会誌、8(2)、1990
24)接着ブリッジの臨床経過と現状、歯界展望、73(3)、1989
23)築造に接着をどう生かすか.歯界展望、71(6):1369〜1378、1988(増原、真坂)
22)接着支台築造の考え方とその実際、歯界展望、71(6)、1988
21)接着歯冠修復法をより有効にするための無麻酔治療と4-META/MMA-TBB系接着アマルガム裏装法、日本接着歯学会誌、6(3)、1988
20)接着ブリッジのシステム化、日本接着歯学会誌、5(2)、1987
19)接着築盛修復法による審美修復の一考察、クインテッセンス、5(12)、1986、(諸星、真坂)
18)接着ブリッジの臨床診断から装着まで、デンタルダイヤモンド、11(12)、1986、(中本、諸星、真坂)
17)接着ブリッジの臨床臨床応用における基本的な考え方、デンタルダイヤモンド、11(11)、1986、(荒木、諸星、真坂)
16)キャスト・アンレーによる接着歯冠修復法、デンタルダイヤモンド、11(10)、1986
15)接着支台築造法歯根破折の予防と破折歯根の保存、歯界展望、66(1)、1985
14)旧義歯から暫間義歯を作るー接着性レジンを利用して、The Quintessence、3(6)、1984
13)接着スプリントによる動揺歯の固定、The Quintessence、2(11)、1983
12)接着法による咬合改良法臼歯部咬合再構成を接着法で行った症例、The Quintessence、2(9)、1983
11)接着性レジンをテンポラリー・クラウンに応用する、The Quintessence、2(6)、1983
10)接着性レジンを根管治療の隔壁に応用する、The Quintessence、2(5)、1983
9)接着性レジンの上手な使い方(2).The Quintessence、2(4):23〜27、1983(真坂)
8)接着性レジンの上手な使い方(1).The Quintessence、2(3):32〜34、1983(真坂)
7)接着ブリッジの臨床、2.接着ブリッジの診断から装着までの実際(その下)、日本歯科評論、492:153〜167、1983(真坂、諸星)
6)接着ブリッジの臨床、2.接着ブリッジの診断から装着までの実際(その上)、日本歯科評論、491:159〜178、1983(真坂、諸星)
5)接着ブリッジの臨床、1.接着ブリッジに関する基本的考え方、日本歯科評論、490:129〜142、1983(真坂)
4) "接着"を臨床に生かすために.The Quintessence、2(8):68〜80、1983(田中、真坂)
3)接着歯冠修復法―接着アンレーから接着クラウンまでの臨床―.歯界展望別冊歯科臨床と接着:195〜208、1983(真坂、諸星)
2)座談会/歯科臨床と接着をめぐって、歯界展望別冊歯科臨床と接着:195〜208、1983(斉藤、真坂、増原、藤井)
1)4-META接着性レジンの臨床応用、補綴臨床、15(1)、1982
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